The legend in Omiya on October 28, 2007
タイトル、英語的に正しいんでしょ~かね~? ま~違っててもEや。
あの衝撃から一月以上経ち、あの時の光景が、少しずつ記憶から消え始めています。ず~っと、覚えておきたいのですが・・・。普段よく見る掲示板でも、あの時の状況を詳しく再現した書込みはないんですよ・・・。って他力本願なのも悲しいけど。
普段は、驚異的な記憶力で、MCの一言一言を書き起こしている方も散見されるのですが、1028のは無かったですね~。参戦されていなかったのか、やはり同じ様に衝撃を受けてしまっていたのか・・・。
とりあえず、肝である「ダブルアンコールでの登場~LIFE」迄で、覚えている所だけでも書き残しておきたいと思います。
************** 以下、少ない記憶を辿っての書き起こし(感想を入れつつ)
ごっちんコールの中、ダブルアンコールでごっつぁんが登場しました。
ステージがパッと明るくなったのか、暗めの照明だったのかの記憶が飛んでいます。たぶん、後者だったかな~。
っで、いきなり深々と頭を下げて・・・・結構長い時間、頭を下げていました。ここで、客席のどよめきがあったかも知れません。・・・・頭を上げた後に、「皆さんにお知らせがあります。私、後藤真希は本日10月28日をもって・・・・・・・この間が、とてつもなく長く感じました。正直、永遠に次の言葉を聴きたくなかったです。ここで、どよめきが大きくなり、「え~!?」って声もあったかも知れません。・・・・・・・・HPを卒業します」って発表がありました。(言い回しは違うかも知れません。)
呆然としていて、そして衝撃も大きくて、この後に話していた内容が思い出せません。覚えているのは、次の2つだけです。
「これからは、皆さんを応援する側になります。」って、言っていました。(言い回しは違うかも知れません。)
「今度、皆の前に戻って来る時は、今以上に実力をつけて来ます。」って、言っていました。(言い回しは違うかも知れません。)
前者は、引退を示唆する言葉と言えなくもありません。後者は、かろうじて引退はしないだろうと思えるし、そ~思いたい言葉でもあります。ただ、取り様によってはどちらも・・・。正直、今起きている事がよく理解できず、呆然としていました。
空気を読めないごっつぁんを勇気付けよ~としたヲタが、ごっちんコールを連呼し始めましたが、さすがに誰もノリませんでした。っで、彼による3~4回のコールで終息。そりゃ~ノレないですよ。
とても悲しく重々しい雰囲気の中、いつのまにかライトは落ち、真っ暗な会場の中、1つのスポットライトがごっつぁんを照らしています。
ごっつぁんが、スタンドマイクに右手をかけ(左手だったか?)言いました。「次が最後の曲です。聴いて下さい。LIFE」(「次が~下さい」迄の言い回しは違ったかも知れません。)
通常なら、LIFEが聴ける喜びに溢れるのかも知れないが、「最後の曲」という言葉の意味が重く、出来れば時間が止まって欲しかったです。「最後の曲」は聴きたくなかった・・・。しかし無常にも、イントロは流れ出しました。静寂の中、そして1つのスポットライトの中、LIFEを熱唱・・・。
心に響きました。
「ごっつぁんの歌を生で聴けるのも、これが最後なのかな~」って切ない気持ちの中、呆然としていたけど、できるだけ一生懸命聴きました。そ~。あまりの衝撃の為、呆然としていたという方が強かったかも知れない。今起きている事が理解できず、頭が整理できていない状態で、呆然としているしかなかった。
************** 以上、少ない記憶を辿っての書き起こし(感想を入れつつ)
スタフ席には必ず、ステージの映像を映した小型(家庭用?)のビデオカメラが置いてあるのですが、あれは当然録画をしているんだよね~? あれ、絶対に商品化して欲し~な~。解像度や画質は求めないから・・・。ど~してもダメなら、音声情報だけでもEです。CDか何かにして、売って欲し~です。無いのかね~?
あの衝撃から一月以上経ち、あの時の光景が、少しずつ記憶から消え始めています。ず~っと、覚えておきたいのですが・・・。普段よく見る掲示板でも、あの時の状況を詳しく再現した書込みはないんですよ・・・。って他力本願なのも悲しいけど。
普段は、驚異的な記憶力で、MCの一言一言を書き起こしている方も散見されるのですが、1028のは無かったですね~。参戦されていなかったのか、やはり同じ様に衝撃を受けてしまっていたのか・・・。
とりあえず、肝である「ダブルアンコールでの登場~LIFE」迄で、覚えている所だけでも書き残しておきたいと思います。
************** 以下、少ない記憶を辿っての書き起こし(感想を入れつつ)
ごっちんコールの中、ダブルアンコールでごっつぁんが登場しました。
ステージがパッと明るくなったのか、暗めの照明だったのかの記憶が飛んでいます。たぶん、後者だったかな~。
っで、いきなり深々と頭を下げて・・・・結構長い時間、頭を下げていました。ここで、客席のどよめきがあったかも知れません。・・・・頭を上げた後に、「皆さんにお知らせがあります。私、後藤真希は本日10月28日をもって・・・・・・・この間が、とてつもなく長く感じました。正直、永遠に次の言葉を聴きたくなかったです。ここで、どよめきが大きくなり、「え~!?」って声もあったかも知れません。・・・・・・・・HPを卒業します」って発表がありました。(言い回しは違うかも知れません。)
呆然としていて、そして衝撃も大きくて、この後に話していた内容が思い出せません。覚えているのは、次の2つだけです。
「これからは、皆さんを応援する側になります。」って、言っていました。(言い回しは違うかも知れません。)
「今度、皆の前に戻って来る時は、今以上に実力をつけて来ます。」って、言っていました。(言い回しは違うかも知れません。)
前者は、引退を示唆する言葉と言えなくもありません。後者は、かろうじて引退はしないだろうと思えるし、そ~思いたい言葉でもあります。ただ、取り様によってはどちらも・・・。正直、今起きている事がよく理解できず、呆然としていました。
とても悲しく重々しい雰囲気の中、いつのまにかライトは落ち、真っ暗な会場の中、1つのスポットライトがごっつぁんを照らしています。
ごっつぁんが、スタンドマイクに右手をかけ(左手だったか?)言いました。「次が最後の曲です。聴いて下さい。LIFE」(「次が~下さい」迄の言い回しは違ったかも知れません。)
通常なら、LIFEが聴ける喜びに溢れるのかも知れないが、「最後の曲」という言葉の意味が重く、出来れば時間が止まって欲しかったです。「最後の曲」は聴きたくなかった・・・。しかし無常にも、イントロは流れ出しました。静寂の中、そして1つのスポットライトの中、LIFEを熱唱・・・。
心に響きました。
「ごっつぁんの歌を生で聴けるのも、これが最後なのかな~」って切ない気持ちの中、呆然としていたけど、できるだけ一生懸命聴きました。そ~。あまりの衝撃の為、呆然としていたという方が強かったかも知れない。今起きている事が理解できず、頭が整理できていない状態で、呆然としているしかなかった。
************** 以上、少ない記憶を辿っての書き起こし(感想を入れつつ)
スタフ席には必ず、ステージの映像を映した小型(家庭用?)のビデオカメラが置いてあるのですが、あれは当然録画をしているんだよね~? あれ、絶対に商品化して欲し~な~。解像度や画質は求めないから・・・。ど~してもダメなら、音声情報だけでもEです。CDか何かにして、売って欲し~です。無いのかね~?
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